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保険相談 よくあるご相談 Q&A

お問い合せが多いご相談事例を以下にまとめてみました。ご一読ください。

海外旅行傷害保険について…

Q

海外旅行の保険って本当に必要なの?

A

海外旅行で訪れるのは外国であり、日本と状況が違います。じつは病気やケガ、盗難などで損害を被る日本人旅行者は数多くいます。また、万が一のトラブルに遭っても、24時間日本語で相談や病院の紹介、アドバイスなどが受けられ精神面でも安心です。

Q

ネット上から契約すると特典があるの?

A

ネット専用商品ですので、最大40%(平均でも約30%)割安です。(40%割安はアジア旅行の一例、損保ジャパン現行商品【海外旅行総合保険】との比較)。OMCのホームページなら、24時間いつでもご加入いただけます。

Q

出発直前に契約したので契約証がないのですが?

A

大丈夫です。ご契約成立画面で「契約確認書」と「緊急時の連絡先」をプリントアウトまたはメモしてお持ちいただければOKです。万一の場合は、緊急連絡先に契約証番号をお申し出ください。海外でのサービスも支障なく提供させていただきます。

Q

実際に旅行先で事故に遭ったらどうすればいいの?

A

緊急連絡先に、まず「契約証番号」「契約者名」「被保険者名」をお申し出ください。そして「事故の状況を説明」された後、オペレーターからの指示に従ってください。

自動車保険について…

Q

保険料を節約する方法はありますか?

A

契約の範囲による割引や、車の安全装置などによる割引、また個人目的や運転者条件による割引を適用するなど、さまざまな方法があります。 詳しくはOMC保険課までお問い合せください。

Q

お勧めの保険金額や補償内容を教えて?

A

ドクターは社会的地位も高いので、賠償保険はもちろん、ご自身の補償(人身傷害補償保険や車両保険等)も十分なご契約がお勧めです。一般には、車両保険では補償範囲が一番広い「一般車両」で、対人賠償・対物賠償については「無制限」でのご契約です。詳しくはOMC保険課までお問い合せください。

Q

現在、他の保険会社と契約中。
OMCと契約するにはどうすればいいの?

A

現在加入中の自動車保険の証券をご用意の上、OMC保険課までお電話でお問い合せください。先生に最適のお見積もりをさせていただきます。

所得補償保険について…

Q

他の保険(医療、傷害、生保の収入保障保険)とどう違うの?

A

医療保険、傷害保険さらに収入保障保険は、突発的な事故に対しての日常生活費以外の出費に備えるためのものです。これに対して、所得補償保険は、日常生活を維持していくための所得を補償するための保険です。

Q

どういう場合に保険金が支払われるの?

A

「病気」「ケガ」が原因で、ドクターとしての業務が続けられない状態が、免責期間を超えて継続した場合に保険金をお支払いいたします。その状態の判断は、主治医の診断書および引受保険会社の判断により決定されます。

Q

保険料の税務処理はどうなるの?

A

ドクターが個人でご加入の場合は、生命保険料控除の対象となり他の生命保険料と合算して年間最高50,000円が所得金額から控除されます。法人でご加入の場合は、基本的に損金として算入できますが、契約形態により算入できない場合もあります。

Q

受取保険金の税務処理はどうなるの?

A

個人がお受け取りになる場合は全額非課税ですが、法人がお受け取りになる場合は益金として計上されます。

Q

保険金は何回でももらえるの?

A

同じ原因で、就業不能が6ヵ月以内に再発したときは、同一の就業障害とみなし、新たに免責期間およびてん補期間は設定しません。よって再発時には即日保険金のお支払いが開始されます。また、6ヵ月を経過した日の翌日に就業不能となった場合には、同じ原因による就業不能でも以前とは異なった就業不能とみなしますので、新たに免責期間が開始され、免責期間経過後の保険金がお支払いされます。

Q

契約更新はどうするの?

A

原則として、告知は必要ありません。ただし、保険金額の増額、てん補期間の延長等、補償内容の増大を伴う変更の場合は告知をしていただきます。

Q

保険金月額はいくらまで加入できるの?

A

開業医の先生は年間所得の70%かつ300万円までの範囲内、勤務医の先生は年間所得の50%かつ150万円までの範囲内で、ご希望に合わせて月額保険金額を設定していただきます。

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